ウーーノ★ノーート

for you...ピアノを弾かれるみなさんへ


ピアノ・・・何のためにみなさんは弾きますか?

 大切な人のために
 自分のために

ピアノ・・・練習のために練習していませんか?
ピアノ・・・目的を失っていませんか?



ピアノってなぜピアノ教室にならいにいくのか、考えたことってありますか?


「ピアノを弾けるようになりたい」
これって、実は目的になってないんですよ。

だって・・・

ピアノの鍵盤を下におろせば、ピアノは弾けるんです。 だから、ピアノ教室に来る前にすでに達成されているはずです。 ヴァイオリンや、トランペットはそういうわけにはいきません。 まず、音をだすところから始めなければなりません。

しかし、都合のいいことにピアノはもうすでに音が用意されています。だから、「だれにでもピアノは弾ける」んです。僕の先生も言っていました。「猫にだって弾ける」


では、なぜピアノ教室にピアノをならいにいくのか。ちょっと考えてみた。

それは
 目的に向かって一緒に進む
もしくは
 目的そのものを一緒に見つけ出す

そのお手伝いをしているような気がします。 自分だけでやっていると、壁にぶつかったときにどうやってのりこえていいのかわからない。じゃあ、先に苦労している人に聞いてみよう! ってことでピアノの先生に聞いてみる。目的さえちゃんとしていれば、あとはどんな道のりが待っているのか教えてくれます。時には厳しい道のりが待っているかも。でも、一人でやっていてはその道のりがあと何キロくらい続いているのかさえわかりません。つまり、一人では練習方法も自分で見つけなければなりません。これは、かなりの時間のロスになります。忙しい日々の合間をぬって練習しているんでしょうから、ちょっとでも早く目的を達成するコツがわかることって、結構大切なことなんじゃないでしょうか。多分、苦労してきているピアノの先生なら、その苦労の必要な部分だけをかいつまんで教えてくれることでしょう。

目的はみなさんさまざま。
 「孫と一緒に弾きたい」
 「あの人に聴かせたい」
 「あこがれの曲を弾いてみたい」
 「音大へいきたい」
 「プロのピアニストになりたい」
でも、
みんな同じ目的。
【ピアノを楽しく弾きたい】
そして
【ピアノを楽しく聴かせたい】


そんな思いを宇野正志がお手伝いいたします。
音楽や芸術は、想像力が大切です。

えっ?
 難しい?

そんなことはないはず!
一番初めに【聴かせたい相手】
思い浮かべませんでした?

もうそこから芸術ははじまっていますょ。



最後に、ピアノを弾きこなすのに苦労している方々に伝えます。

ピアノを弾きこなすコツは・・・【2回のレッスン】で伝えられます。 ここまで突き詰めました。 例えるならば、ビルを建てる前にする土地改良や整地の仕方です。凸凹の土地にビルは建てられませんね。きれいに土地をならしてから建てていきます。  あとはもう自分で建てていくだけです。 だから、気になる方はどうぞ2回だけでもレッスン受けに来てくださいね。 とりあえず、20数年間の苦労の賜物を2時間でお伝えします。

200000時間短縮できますょ。

戻る